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ぼっちの悪習

今日もバイト先で同僚の方と会話できませんでしたorz

毎回少しは話すようにしなければならないと思いながらも、職場ではそれを忘れてしまって気付いたら誰とも話さずに仕事が終わっていた、という例がしばしばです。

コミュ能力が人並みにある方にとっては会話とは、別に深く考えたりせずに自然に行われるものであるのかもしれません。

人によっては誰かと一緒にいて話さずにいる方が難しいし、会話の途中に生じるわずかな沈黙でも我慢ができない、というタイプの方もいるようです。

しかし我々(とあえて書いてみます)非リアにとってはそうではなく、会話をするにはそれなりの意思と気力とが要求されるのです。

我々にとっては沈黙も別に苦ではありません。

それは、リア充の方が会話をするのが普通であるのと同じように、我々にとっては集団の中で沈黙して存在感を消すのが普通ですらあるからです。

なので、少しも意志の力を働かせず「自然体」でいると、沈黙し、誰とも一言も会話をしないという状態になってしまいます。

これも一種「習慣」の為せる業だと言えるでしょうか…。

改善すべき「悪習」です。

以前に一度でも会話した相手に会ったら自然に声をかけられるような、よい習慣を身につけるようにしたいと私は考えています。

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思い出なき大学生活

大学生活を記念する写真が一枚も残らず卒業
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/campus/1162210209/l50

1 名前: 読書くん ◆syB2oUkKNs 投稿日: 2006/10/30(月) 21:10:09
今はまだそうなることに不安も恐れもありません。
しかし、数十年後に大学時代を振り返ったときに果たしてどのような想いに捕らわれるのだろうかと思うと、少なからず鬱な気分に陥ってしまうのです。
 
15 名前: 読書くん ◆syB2oUkKNs 投稿日: 2006/10/30(月) 21:22:49
卒業写真って撮りに行く予定あります?
私は多分いかないと思いますが・・・。
別に大学に思い出はありませんし、聞いた話では卒業アルバムって値段が一万超えるって言いますし。
 
 
また大生板にスレを立ててきました。
これまであまり気にしないできましたが、よく考えてみると、将来振り返って大学生活の思い出がほとんどない、というのは非常につらいものであるかもしれません。
私だけの問題ならまだしも、たとえば将来私が結婚したとして(できるのか!?)、子供が大きくなったときに昔の写真を見せてやれないなどということにもなりかねないわけです。
また、子供から「どのような大学生活を送ったのか?」という質問をされたとき、どのように答えればよいのかについてもとても頭を悩まします。
子供への教育効果を考えると、「いや、お父さんはね~、大学デビューに失敗して、大学内で孤立しちゃったんだよ。暇なときはよく図書館で本を読んでいたね。」などと本当のことを言うのには少々躊躇いがあります。
将来の子供のためにも、大学を卒業するまでに何かしらの大きな思い出を残しておきたいところです。
それが何か?それは大学を卒業するまでに見つければよい話でしょう。
図書館と大生板が私のキャンパスであった、という結末にはならないように気をつけたいと心から思います。

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ネト充

リア充ならぬネト充。

そんな言葉があるのかはしりません。

ネットをしていてふと思いついた言葉です。

意味は、リアルでは空気・廃人な無気力人間であっても、ひとたびパソコン画面の前に座ればやる気が湧いてくるような人間のことです。

そんな人間は、結構ネット住人の中には多そうです。

ネットでは、活発なように見えたとしても、案外画面の前にいるのは、現実では全く目立たない人間であったりもします。

人間は誰でも表現欲を持っているものです。

普段、現実で「根暗」な方はそれが満たされていない場合が多く、その代償で、ネットでは饒舌になります。

そういう方にとっては、自己主張の場が確保されるようになったネット時代は非常に喜ばしいものであるのに違いありません。

しかしその一方で、ネットに安住の場を見出してしまい、現実でますます自分の殻に篭る危険性があるのもまた事実です。

ネットを現実逃避の手段とせずに、有効な使い方をしていきたいものですね。

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来週は…

学園祭のピークでもあり、色んな場所で開催されているようですね。

どこに行こうか迷いましたが、来週は早稲田に行ってみようかと思います。

ネットで調べたらいくつか面白そうなイヴェントがあるようでしたから。

まあ、それだけです。

他にもどこか行ってみた方がよい、と思われる大学祭がありましたらバシバシ挙げていっていただければ幸いです。

時間と金銭の許す限り、廻ってみるつもりでいますよ。

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一人学祭では何をすれば…

昨日コメント欄で紹介いただいた、銀月さんのサイトを見た感じでは、どうもミスコンは、屋外で開催されはするものの、非常に混雑していて、余裕を持って見られそうにないため、たぶんこのイヴェントは見ないで終わりそうな気がします。

別に見れないなら見れないで全く構わないのですが、せっかく学園祭に遊びに行くのですから、何かしら記憶に残るような、楽しめるようなイヴェントなり催し物なりを見てから帰りたいというのが正直な思いです。

何かあるでしょうか?一人で行っても楽しめるようなことが。

高校の学園祭でもお馴染みの屋台の食べ物は基本食べるつもりはありません。

一人で屋台に並ぶのは空しすぎますから。

でも、食品関係を除くと魅力が半減しがちなのもまた事実。

古本屋でも出店してくだされば嬉しいのですが…。

何だか、ぐるりと一周廻っただけでキャンパスから退出することになりそうな悪寒。

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学祭参加校一つ目決定

613 名前: 読書くん ◆syB2oUkKNs 投稿日: 2006/10/26(木) 20:42:55
人間関係(恋愛含む)テクニックでよく聞くのは、第一印象はよいよりもむしろ悪い方がよいというものですね。
よい人間はそれをさらに上げるのは難しいし、下がってしまうと失望感も相まって、評価ががた落ちしてしまったりもします。
それにたいして、悪い人間はその後徐々に上げていけば実際以上に評価される希望があります。
もしこれが本当であれば根暗ぼっちキャラの私はこれから…
 
 
これからきっと私の評価は鰻登りに違いない、という妄想レスでした。
以下学園祭についてです。
学園祭、とりあえず参加校一つ目決めました。
慶大…、コメント欄で「ぼっち塾生」さんからお誘いがあった慶応義塾大学「三田祭」に遊びに行ってこようかと思います。
日程は「2006.11.23~2006.11.26」ですね。
何か急用が入らない限り、きっと参加させてもらいます。
ところで、ミスコンの件ですが、屋外舞台など誰でも気軽に見られる場所で開催されるのであれば、ちょっと覗いてみるかもしれません。
でも、屋内など、明らかにそれ目当てと分かる場所で開催されるのなら、遠慮しておきます。
男一人でわざわざミスコンを見物するというのはあまりカッコのよい図ではありませんからねw
私は「ミスコン」などというものに全く興味がなく、歴代の各大学の優勝者の名前なども知らなかったわけですが、2chで「有名大学ミスコン優勝者のその後の経歴」に関するレスを見たときに、ミスコンというイヴェントが持つ影響の大きさに驚き、今年は少しだけ興味を持ってみることにしました。
ミスコン会場で見た候補女性の方が、数年後にはアナウンサーなどになり活躍しているかもしれないわけで、それはそれで貴重な経験であります。
しかしそれはあくまで「経験」としてよいと思うだけであって、はっきり言って、ミスコン候補者への異性としての興味はほぼ皆無です。
ミスコン候補者に対する一般人の感情は芸能人に対するそれと似通っているのでしょうが、あいにく私は好きな女芸能人もいなければ好きなアイドルもいません。
自分と直接に関係のない女性はまず好きになったり、特別な感情を抱いたりはしないタイプです、私は。
年をとり、心からときめきが失われてきているのも理由の一つかもしれません。
まあ、そんなのはどうでもよい情報でした。
結局一番重要なのは、遊びに行く当日、二郎本店は営業しているのか、そして込み具合はどうなのか、という点ではないでしょうかw

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非リア充も学園祭を楽しもう

「ぼっち大学生スレ」で学祭オフが開かれるかもしれない状況です。

私はオフに参加するかどうかは不明ですが、何だか2chでの話題作りにはなりそうな気がしてきたので、一人で色んな大学の学園祭を見廻ってみようかとは考えています。

とは言え、一人で行っても、一周ぐるっと学内を廻ったらそれでもう見る場所はなくなってしまうでしょう。

つまり学園祭そのものを楽しむのは難しそうです。

なので、学祭「だけ」を目当てに行くのではなく、周りにある古本屋とか美味しいレストランとかも合わせて予定を立てていきたいと思います。

そういうわけなので、多分見に行く大学は主に都内の立地のよい大学になるでしょう。

今候補として考えているのは、青山学院・上智・東大・慶応・明治・早稲田・法政…、など。

これらすべては流石に見に行けないでしょうが、できる範囲で廻っていきます。

そしてもちろん、学祭の様子を2chで実況w

これこそが、リア充とはまた一味違った、非リア充2ちゃんねらー的な学園祭の最大限の楽しみ方であります。

「何かオラ今からワクワクしてきたぞ!」

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電卓を打つ手は?

会計系受験生が打つ電卓の早さと勢いには一般人は圧倒されてしまいます。

私も、いつかはあのようにキーを打てるようになるのでしょうか…。

ところで、電卓を打つ手は左手と右手のどちらがよいと思いますか?

2chの会計板でもスレが立っていましたが、結論としては、これはどうも「どちらでもよい」としか言えないところがあるような気がしました。

右利きの人で話を進めると、左で打つと、ペンを持ちながら打てる利点はあるが、利き手ではない、右で打つと、利き手ではあるものの、電卓を打つときに一々ペンを置かなければならないという不利益がある。

こんな感じで、どちらの手にも一長一短があるようで、絶対にこうしなければならない、というような決まりはないようです。

ただ、どちらかと言えば、ペンを持ったまま打てる左手の方が多数派であるような印象は受けました。

私はといえば、「右手」の方でいこうと思っています。

利き手の方が使いやすいですからね。

あと、普通の電卓は「右手打ち」を前提に作られているような気がするのですが(「5」のところに中指を持ってきて)実際はどうなのでしょうか?

しかし、電卓をどれだけ速く打てるかは、試験の合否にはそれほど大きく影響しないとも聞きますし、最低限スムーズに計算できるようになればそれでいいのかな、とも思います。

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自習室は苦手

自習室はどこに行っても大盛況だそうです。

予備校、図書館などで自習室を覗くといつでもほとんど席が埋まっています。

最近では「有料自習室」などというものまで登場してきているのですから、自習室がいかに需要が高まってきているかが分かります。

そんなわけですが、私はあまり自習室が好きではありません。

その理由はいくつかあります。

まず第一に、あの混雑具合です。

席はほとんど埋まってしまっているので、たとえ座れたとしても、非常に狭いスペースしか机を使えません。

広々とした開放感の中で勉強したいと思うのに、あの狭さの中では気分が落ち着かないのです。

そして第二に、あの究極の静けさです。

当然ながら自習室の中は私語をしている方もおらず、し~んと静まり返っています。

あまりに静かすぎて、誰かが僅かな音(ペンを落としたり、セキをしたりと)をたてただけで周りから睨まれてしまいそうな雰囲気です。

人間があれだけ集まっているのに誰も喋らないというのは一種不気味でもあるような気がします(図書館の館内などは空調の音がしたりで自習室ほど静かではないのでそんな感じは受けないのですが)

他にも理由はいくつかありますが、主な理由はこんなところです。

では私はどんな場所で勉強しているかというと、もちろん自分の部屋もそうですが、一番のお気に入りは「喫茶店」です。

喫茶店のあの広々とした空間、そして店内を流れるクラシック系の音楽などは勉強するには最適な環境だとも言えます。

大学が終わり、気が向いたときは、すぐに街にまで行き、すいてる喫茶店で勉強したりしています。

大学生にしては少々贅沢が過ぎるのではないか、という批判の言葉もあるかもしれませんが、私は普段あまりお金を使わない(特に「飲み会」などの交際費がほとんどかからない)ため、こういうところでお金を使っても悪くはないかな、と思います。

将来、働き出してからも、気が向いたら喫茶店に赴き、ココアなどを飲みながら仕事をしたりするのが夢で、そのためにも自分の事務所を持ちたいものだと思うわけですが、この望みはあまりにも子供っぽいものであるかもしれませんw。

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安かろう悪かろうの時代ではない

某大型衣料品店にたまに立ち寄ることがあります。
そしてそのたびに、あの異常とも言える安さに驚かされます。
季節物のシャツが一枚1000〜2000円だったり、ジャケットが4000〜5000で置いてあったり、と。
この価格は平均的なブランド衣料品店と比べると、五分の一ぐらいの安さです。
では品質の方はそれだけ酷いのでしょうか?
どうもそうではないようです。
縫合も割合しっかりとしています。
デザインに関しては、確かに以前は「着られればよい」という感じの地味な服ばかりだったかもしれませんが、今では昔に比べて、遥かに置いてある服の種類が増え、デザインもオシャレになってきています。
服への執着心が異様に強い一部の方を除けば、このお店の服は重宝するのではないでしょうか。
今後ますますオシャレなアイテムが増えることに期待です。

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「学祭行く奴はリア充」

そんなスレがそろそろ乱立しそうな時期です。

そろそろ学園祭シーズンになりますね。

昨日「学園祭云々」の立て看板が置いてあるのを見て、学祭が近づいてきていることを知りました。

言うまでもありませんが、私は参加しません。

そもそも学園祭って、誰が参加するのでしょう(または楽しみにしているのでしょう)?

サークルなどで出店したり、何らかのイヴェントを催したりする積極的な内部の学生と受験生ぐらいのような気がするのですが、どうなのでしょうか…。

一つだけ言えるのは、我々「ぼっち学生」にとっては、学園祭は楽しみでも何でもなく、当日は、普段と変わらない生活を送っているだろうということです。

聞いた話では、サークルで参加した学生は「打ち上げ」と称して、学祭終了後、徹夜で飲み会を開いたりしているのだとか。

一部の学生にとってはこれこそが主で、祭りそのものは副次的なものでしかないのかもしれません。

ところで大生板では今後学園祭はどのように取り扱われえるのでしょうか?

おそらく大生板住人は、私と同様、参加せずに家にいたり、街に遊びに行ったり、という行動が多数派に違いありません。

そのため、学園祭の話をスレでしようものならただちに「リア充」のレッテルを貼られるか、ネタ扱いされるか、何れにしてもこの話題で板が盛り上がりはしないでしょう。

しかし、せっかくどこの大学でも学園祭があるのですから、どこかしらの大学に遊びに行って、2chやブログなどで報告するのも面白いかな、などとも思っています。

参加しないにしても学園祭に関して何かいい思い出が欲しいですしね。

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遅寝遅起き

52 名前: 読書くん ◆syB2oUkKNs 投稿日: 2006/10/20(金) 21:15:00
午前中の授業は、遅刻して一度も出席できないのを覚悟して出席を取らない授業を選んで履修したりしますよね。
 
 
これは誇張であるにしても、一面ではこのような部分があるのを認めないわけにはいきません。
遅寝遅起きの悪習が身についてしまっている私は、朝なかなか皆が起きる時間には起きられないのです。
平均の起床時間は大体昼前ぐらいでしょうか…。
朝寝をしてもあまりよいことはありません。
授業には出られないし、朝の厳かな雰囲気を味わえないし、一日が短く感じられてしまうものです。
それに、社会は朝起きることを前提にして動いているところがあります。
会社や学校はほとんどが朝から始まりますし、資格テストなども普通は朝から行われるものです。
今朝が苦手でも、何としても早起きの習慣を身につけなければならないと感じています。
しかし、昨日書いたようによい習慣も悪い習慣も、どちらも一朝一夕には変えることができません。
私が人並みな生活スタイルを取り戻すためには多くの努力を必要とするでしょう。
でも、将来のためにもやらなければならないことなのですから、たとえ長い戦いになったとしても、必ずやり遂げたいと思っています。

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習慣はおろそかにできない

一昨日昨日はココログの方がメンテナンスを実施していたようで日記の更新ができませんでした。

ここ数ヵ月は毎日のように日記を更新していて、それが日課となっていたところがあり、更新できないと知ったときは少なからず動揺しました。

「習慣」の力は強いものです。

こうして簡単な文章を少し書くだけでも、毎日更新するのはなかなか骨の折れるところがあります。

最初の頃は、ブログのネタが見つからず、画面の前で頭を悩ましていたものでしたが、毎日書くのを習慣にしていたら徐々にネタが思いつくようになってきましたし、文章も、ブログ開設時に比べれば、割とスラスラと書けるようになってきました。

どんな作業でも、練習によって上達させていくことができるはずだと私は信じています。

そして、そのためには「たゆまぬ努力」つまりは継続が不可欠です。

しかし、人間は放っておくと、怠惰に甘んじてしまうもの。

怠惰な習慣は身につきやすく、そうでない習慣は身につけるまでに気力を要します。

それでも、どちらの習慣も一度「習慣」として確立されると、意識しなくても自然に続けられるものです。

私が、こうして毎日ブログを更新しないでは落ち着かなくなってきたように…。

ブログだけでなく、後者の習慣を多く身につけていきたいですね。

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ぼっち飯(短歌)

胸を張り

堂々食べる

一人飯

リア充たちの

声ぞ五月蝿き

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クラッチバッグ

皆さんはクラッチバッグをご存知でしょうか。
生協で売り出され、学生に広く支持されている大学名入りのバッグのことです。
バイト先でも、様々な大学のバッグを見かけました。
街中を歩いていても、大学生らしき方がこのバッグを持ち歩いている光景をしばしば目にします。
私はというと、このバッグは購入していませんし、また購入する予定もありません。
偏見かもしれませんが、何となくリア充臭が漂ってきて、自分のキャラには合わないような気がするからです。
リア充と言えば、リア充的なバッグの所持法として、自分の所属大学のそれではなく、恋人の所属大学のそれを持ち歩いたりもしていると聞きました。
しかしこれまた情報源は2chなので、どこまで信用してよいかは疑問です。
それにしても、2chではあまり評判のよくないこのバッグがリアルでは生協の大学グッズの中では異例とも呼べる大ヒットを記録したのですから、リアルと大生板の格差はこの一事からも知ることができますね。

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ぼっちチャットで踏み出す第一歩

ぼっちスレ住人に大好評のぼっちチャットに私もたまにお邪魔させてもらっています。

普段大学で会話をする機会の少ないぼっちにとっては、このような場は、ただ単に会話を楽しむだけではなく、数少ない会話力を鍛える場として有用であると思います。

2chでもそれを養成できるかもしれませんが、こちらは原則チャットは禁じられているし、また掲示板はそのような趣旨の場ではないため、あまりその点での効果は期待できそうにありません。

やはり、生な反応がすぐに返ってくるチャットの方が、コミュ力養成という点から見れば上であるような気がします。

ぼっちチャットが今後も盛り上がり、私を含めAJISUメンバーが「会話のABC」を体得し、リアルを少しでも充実させていけるようになることを願っています。

千里の道も一歩から、です。

このような形ででも、ぼっちができる第一歩を踏み出していくしかないのでしょう。

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チョコレート効果

昔ちょっとだけ書いたことがありましたが、今流行り(?)のチョコレートに、カカオの含有量が並ではないちょっと変わったチョコレートがあります。

明治「チョコレート効果」がそれです。

カカオの含有量によって86%と99%の二種類があり、今日ついに86%の方を試してみました。

感想は…

苦い

の一言に尽きます。

一応砂糖も少しは入っているようですが、カカオ分があまりにも多すぎて甘みはほとんどありません。

食べるときは、これ単独で食べるのではなく、甘めのコーヒーや紅茶などと一緒に味わうのがお薦めです。

それか、アイスなどのデザートのトッピングに用いたりしても美味しいかも?

それにしても、86%でこれほどの苦さならもう一つの99%の方はどれほどの苦さなのでしょうか…。

試してみたいような気もしますが、一口めで後悔するだろうことは目に見えているので、やめておこうと思います。

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迷惑なのは私語ばかりではない

私は授業を受けるときはいつも後ろの方の席に座っていますし、出席率、受講態度などもあまり真面目とは言えません。
大学で真面目に授業を受けているのは一部の層だけ。
タイプは違えど、不真面目な人間が増えれば増えるほど、真面目な人間にとっては授業中苛立ちを覚える回数も増えるのでしょう。
ところで、真面目に授業を受けている学生にとって授業中最も迷惑なものって何でしょうか?
私語、遅刻、途中退室、内職…、幾つかあり、それぞれが特有の「ウザさ」を放っているのは疑いがありません。
しかし、それらに勝るとも劣らないレベルの「ウザさ」を誇っているもの、それは「電卓」ではないでしょうか?
おそらく会計士なり税理士なりの資格を目指しているのでしょう、目にも止まらぬ速さで彼らはキーを叩き続けます。
あの速さが、周囲の苛立ちをいや増大させているような気がしてなりません。
それにしても、教授が作るシラバスには「私語禁止」はあっても「電卓禁止」の記述が見られないのは不思議です。

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美味しさをとるか健康をとるか…

マクドナルドはすっかり日本人の日常となってしまいました。

ある程度以上の大きさの駅になると必ずと言ってよいほど駅前にマックがあります。

渋谷駅などに行くと、「マックからマックが見える」のですから驚くしかありません。

これほど日本人にとっておなじみになったマックですが、私はここではほとんど食べることがありません。

基本ジャンクフードは非健康的な感じがして、あまり好きではないからです。

しかし、そんな私でもたまにマックを利用することはあります。

そんなときは、私は健康への配慮で、ジュースではなく壮健美茶を頼むようにしています。

でもハンバーガーにお茶っていまいち合わないのです。

味だけ考えるなら、アメリカ人の標準でもあるコーラを選ぶのが最高かもしれませんね。

でも、それは「味」だけで判断したら、という話です。

健康面での考慮もいれると、私にはどうもこの選択をするのに躊躇を感じてしまうのです。

ハンバーガー&フライドポテト&コーラってよく考えてみると、これほど非健康的な組み合わせの料理ってあまりないとは思いませんか?

カロリーは高いわ、糖分は多いわで、ちょっと身体には優しくなさそうです。

ですが、美味しいと思えるものを食べるときは、それなりのリスクを負わなければならない、という考えを持っている人がいるとしても私はそれはそれで構わないと考えます。

ラーメン二郎に並んでいる人に対して「寿命を縮めるだけだから、そんなもん食べちゃ駄目だ」などといういらぬ説教をするつもりは私は毛頭ありません。

健康的でかつ美味しいものがあればそれがベストですが、世の中はその何れかしか満たしていない食べ物がほとんどなのでしょうから難しいところです。

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養命酒

私はほとんどお酒は飲みません。

家ではめったに飲みませんし、誰かと会ったときにも一、二杯ぐらい飲んで終わりにするのが普通です。

そんな私ですが、以前「養命酒」を試してみたことがありました。

理由は、何となく食欲不振というか、胃の消化が悪いと感じていたからです。

食前に、決められた量(20ml?)を飲むようにしてみたら、確かに食欲が増進されて、消化もよくなったような気がしました。

プラシーボ的な効果もあったのでしょうが、アルコール全般に食欲増進効果があると聞きますし案外思い込みばかりでもなかったと信じています。

味に関しては、「薬」という感じでお世辞にも美味しいものではありませんでした。

それでも、習慣的に毎日のように飲み続け、一本飲みきるまでそれは続きました。

それ以来、養命酒は買ってはいません。

しかし、冬が近づいてきたので、夜寝る前に身体を温めるために買って飲もうかと考えているところです。

寝酒は身体によくないとは言いますが、養命酒を少量であればその例外となるのではないでしょうか・・・。

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三連休ではあっても・・・

今日で三連休も終わりです。

皆さんはどのようにこの三連休を過ごされたでしょうか?

私は、普段とたいして変わらない生活、つまりは、教習に行ったり、外食したり、図書館に行ったりなどして過ごしました。

そして、特に三連休だからと言って特別な感情はありませんでした。

それは結局、今の生活は「毎日が休み」みたいなものだからなのだと思います。

別に引き篭もっているわけではありませんが、文系大学生なんて、出席しなければならない授業は限られているし、履修しなければならない授業数も少ないので「暇」なのです。

おそらく小・中・高と学校生活を経験してきた中で最も自由な時間に溢れた生活が今であるでしょう。

夏期や春期の長期の休みも魅力的です。

週5日通っている学生であっても、一年を通して見ると、登校日よりも非登校日の方が多いわけですから、三連休程度ではありがたみを感じられないのも無理はないのかもしれません。

働き始めたらそれが分かるようになるのでしょう・・・。

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卵の正しい割り方とは?

昨日は結局『ガリバーの冒険記』を最後まで観てしまいました。

結論から言えば、最後のシーンを除いては(笑)、とても面白かったですね。

ネタバレになってしまいますので具体的には言わないでおきますが、2chの実況でも最後のシーンには失望の声が主であるようでした。

それはともかく、内容に関して私が最も印象に残ったのは、小人国における戦争の話でした。

ガリバーさんが小人国に着いたとき、漂流した国(A国としておきます)は隣国(B国としておきます)との関係が非常に険悪で、数日後には戦争が始まるという状況にありました。

では、両国は一体何が原因で争っていたのでしょうか?

それが何と「卵の殻の割り方」だというのです。

A国の方は、卵は上の方の殻を割って食べるのが正しいと主張し、B国の方は、いや下の方を割るのが正しいと主張し、双方が自国のやり方を押し付けようとし一歩も譲歩しなかったのでとうとう戦争にまで発展してしまったというのです。

こうして作品で観ると、こんな下らないことで戦争を始めるのは滑稽でしかないとはっきりと分かります。

しかし、人類の戦争の歴史を見ると、正に「卵の割り方」に類するような理由で、同じ人間同士で憎み殺しあってきたことが分かります。

これは、戦争という大掛かりな出来事だけではなく、我々の身の周りの出来事にも言えると思います。

日常生活の場で、一体どれだけ多くの人間が自分流の「卵の割り方」の正当性を主張し意固地になっていることでしょうか?

我々も、いかに多くの馬鹿げたことに拘ってしまっているかを知るとき、徒に小人国の人々を笑ってばかりはいられないと考えざるをえません。

「卵の割り方」を強要するような心の狭い人間にならないように我々も気をつけたいものです。

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ガリバー旅行記

今日(正確にいえば明日)の深夜3時頃からテレビ東京で『ガリバー旅行記』の映画があるようですね。

深夜の時間帯はこのように、たまに名作映画を放送してくれるので侮れません。

もちろん私も観るつもりですし、余裕があれば2chで実況していきたいと思っています。

ガリバー旅行記といえば今ではもう古典的作品として名前を知らない人はいないでしょうし、ガリバーが小人に張り付けにされるシーンなどはあまりにも有名で誰でもが知っているでしょう。

しかし、原作を最初から最後まで読み通したことのある方は案外少ないのではないでしょうか。

私も以前興味を持ったときに本屋で手にとって読んでみたのですが「旅行記」というだけあって、本当に日記的な文章でかかれていて、はっきり言って退屈極まりなく、とても最後まで一気に読み通せそうではありませんでした。

何かで読んだことがありますが、このガリバー旅行記は読み始めても途中で挫折する人の多さで有名な作品なんだそうです(確か)。

読むのであれば、子供向けにリライトされた作品で読んだ方が、作品の面白さという点だけで見れば優っているかもしれません。

ただ、原作の方は社会・政治などへの激しい風刺を含んでいるようなので、娯楽としてだけではなく勉強のためにも近いうちに一度は読んでおきたいとは思いますね。

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チロルチョコ黒ゴマタルト味

先日、コンビニに寄ってみたらチロルチョコの新しい味が置いてありました。

今度は黒ゴマタルト味だそうです。

早速数個購入して、食べてみました。

まあ、味の方は美味しかったわけですが、食べながら考えていたことは「これもあと数ヵ月もしたら、棚から消えてしまうのだろうな~」ということでした。

ご存知のように、コンビニやスーパーなどに行ってもチロルチョコは数種類しか置いてありません。

一番基本となるミルクチョコ味とそのときの新しい味がいくつか置いてあるぐらいです。

これは、チロルファンにとっては非常に残念なことです。

一度食べて気に入った味があっても、それはすぐに消えていってしまうのですから。

なぜ、コンビニに数種類しかチロルが置いてないのでしょうか?

商品の回転が激しいコンビニではチロルの新しい味がそれほど売れないからなのかもしれません。

売り上げをもっと増やすことができれば、もっとたくさんの種類を置いてくれるようになるかもしれない。

そんなわけで、大生板にチロルの宣伝も兼ねてスレ立てしてきましたw。

チロルチョコ
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/campus/1160144443/l50

私が立てたスレは大体100レスつかずに落ちてしまうのですが、今度は最低でも100はいってほしいと思っています。

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リア充のブログと非リア充のブログ

ブログの更新が日課となりかけているところがある私ですが、毎日何を題材に文章を書くかで結構悩んでいます。

私はこれまで、あまり「日記的」な内容は書かずにきました。

その理由は以下の通りです。

①プライバシー保護の観点から個人的な話は書きづらい

私は、こうして2chのコテ名を使ってブログを更新しているために、個人情報の管理には特に厳重である必要があります。ここで公開した情報は、2chでも晒されるものだと思って文章を書いています(実際に晒されることは滅多にありませんが)。そのため、個人的な話を書くのに躊躇いを感じてしまうのです。

②非リア充の経験値の欠しさ

①の理由よりも、どちらかと言えばこちらの方が、私が日記的な内容を書かない理由を端的に表しているような気がします。つまり、「書かない」のではなく「書けない」のです。

リア充らしき方のブログを見ると、日記的な内容で毎日のように更新しています。彼らには話題がいくらでも用意されているのでしょう。サークル、ゼミ、バイト、旅行、恋人・・・などなど。

もしも私が彼らと同じように、身の周りの話題で日記を書いたらどうなるでしょうか?

非常に退屈で味気のないブログになってしまうのは目に見えています。

こんな感じになるでしょう。

「○月×日、授業終了後大学の図書館で本を読む。何を読んだかといえば・・・」

「○月□日、今日は街に遊びに行った。○○ラーメンを食べてとても美味しかった」

「○月△日、ネットで調べて見つけた古本屋に行ってきた。前々から探していた○○を発見できた。とても嬉しい」

おそらく記事の8割以上は上の三つの基本形のうちのどれかとなってしまうでしょう。

そんな詰まらないブログは誰も見たくないし、私も書いていても全く面白くないと思います。

ですから、自分は今後も今のスタイルでブログを書き続けていくつもりでいます。

リア充はリア充、そして非リア充には非リア充のブログの書き方というのがあるのだと私は考えます。

それを知ることが、ブログ作成技術上達の一つのコツとなってくるのでしょう。

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楽しいキャンパスライフ

大学の後期の授業が始まっています。
正直言って、私は前期はあまり大学に行きたくありませんでした。
授業も退屈ですし、行っても特に面白いことがなかったからです。
しかし後期はそれなりに行くのが楽しみだったりします。
理由は前期のときとは反対に面白いことを見つけられたからです。
その過ごし方とは、図書館で、古本屋でもなかなかお目にかかれないような昔の絶版本を読みあさることです。
前期は家から自分で本を持っていってそれを読んでいたりしたのですが、考えてみれば、図書館には、そこでしか読めないような貴重な本が沢山眠っていて、卒業するまでしかそれらを読む権利は与えられていないのですから、今のうちに読めるだけ読んでおかなければ損だと言えます。
そんなわけで後期からは、結構ワクワクしながら登校しています。
今現在、大学に行くのが苦に感じている方も自分が何か面白いと思えるものを見つけられれば必ず大学は楽しく過ごせるはずだと私は信じてなりません。

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恋愛経験なしが答える恋愛相談室

昨日、大生板においてスレ立てをしてきましたw
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/campus/1159797973/l50
恋愛経験ゼロの私が恋愛相談スレを立ててみたのは、果たして、これまで本で読んだり、ネットで情報を仕入れたりした知識だけで、どこまで恋愛相談に乗れるのか試してみたいと思ったからでした。

立てる前は惨憺たる結果に終わるかとも思われましたが、立ててみるとそこそこまともに答えることができ安心しました。

とは言え、まともというのは「まともに見える」というだけの話であって、私の意見がどこまで的を射たものであるかは分かりません。

経験に基づかない以上、ある部分では妄想が入り込んできてしまうのは無理のないことです。

経験者から見るとおかしなことを言っていることに気付くかもしれませんが、そこはご容赦頂きたいと思います。

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ブランド服

私は最低限服にお金をかけはしますが、それはあくまでも「最低限」でしかないのでそんなに高い服はほとんど持っていません。

高い服を売っているお店にもほとんど足を運ぶことがありません。

しかし、服自体に興味がないわけでもないので、値段などを知らずにそういった服飾品店に入店することもあります。

先日、若者で賑わっている某ブランドショップ店に入店してみました。

いくらぐらいするのか興味がわいたからです。

自分にとって適正な値段であればシャツ一着ぐらい買って帰ってもいいかなと思ってもいました。

そして、店内に入ってシャツの値段表を見てみて唖然・・・、何の変哲もないような普通のシャツが一万近くもするというのです。

ジャケットの類になれば、三万だの五万だのとで、服にそれだけのお金を払おうと思える値段ではありませんでした。

私は、派手すぎず地味すぎず、質素な格好が性に合っていると思っています。

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プレミア本が稀に・・・

今急速な勢いで店舗を拡大する某古本チェーン店。

2chでは色々根拠のあやふやな疑いをかけられていますが、私はよく利用します。

このお店は、販売に関して画期的とも呼べる方法をとっていて、それは、本を買い取るときにはその本の市場価値などはとりあえず置いておいて、本の保存状態だけで値段をつけ、売るときには、原則低下の半値、そしてしばらく棚に置いて売れ残った本や、買い取ったときに状態が悪かった本などはすべて100円で販売するという形をとっています。

これまでのやり方では、本の査定は素人には非常に難しいものでした。

しかし、この方式であれば、本の状態のみを見ればよいので、誰でも査定ができます。

そして、これこそがこの古本屋が発展した大きな理由の一つなのでしょう。

この方法はメリットもあると同時に大きなデメリットもあると思います。

その一つは本のプレミアを度外視してしまっていることです。

ボロボロの本などは問答無用で100円コーナーに回されるわけですが、それらの本の中には絶版になっていて今では書店では手に入らない貴重本もたまに含まれています。

私が見つけて即購入した本は、例えば横溝正史の少年探偵小説の文庫本があります。

100円で買ったこの本は、他の古本屋で見ると800~1000円が相場であるようです。

聞いた話によると、数千円クラスの貴重本が100円コーナーで粗末に眠っている場合もあるとのことです。

本でも何でも、市場価値をはるかに下回る値段で品物を購入できたときは嬉しいものですね。

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ギャンブル欲

今日久しぶりにメダルゲームでもして遊ぼうかと思いましたが、今月は本にお金を使いすぎてしまった感があるのでまたの機会にすることにしました。
皆さんはメダルゲームをするときはどのようなゲームで楽しみますか?
私は専らカードゲームです。
パチンコ・スロット系にはあまり魅力を感じませんし、メダル落としは一人もしくは男友達とやっても虚しいものだと思うからです(私の中ではあれはカップルでやってこそ楽しめるものだと思っています)。
カードゲームの魅力は何と言ってもダブルアップにあります。
初め、一桁であった獲得メダル枚数が二桁そして三桁へと増えていく様はなかなかの快感だと言えます。
特に枚数が100枚を超えたあたりからのダブルアップはこの上ない緊張感をもたらしてくれます。
勝って倍に増えれば嬉しさはひとしおではありませんし、負けたら負けたで「ここで勝ったらやめようかと思ってたのに!」という悔しさがまた快感であったりするので不思議なものです。
ギャンブルで身を崩してしまう人の心理が少しだけわかったような気がする瞬間です。
私はギャンブル欲を満たすにはメダルゲームで十分なのでおそらく本当のギャンブルには手を出さないでしょう。

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