« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

まち○か移転オープン初日

激安お菓子を売るお店として近頃名前が知られるようになってきているまち○かというお菓子屋をご存知でしょうか。

店内のお菓子の平均割引率は2~3割引、店頭にある目玉商品は何と半額以下で売っていたりするという信じがたいほどの激安店です。

これまで、その店舗の一つがイセザキモールの関内側ゲート近くにあったわけですが、それが非常に狭い店舗で、店内を客同士がすれ違うのも苦労するぐらいでした。

それなのに、お店は大変賑わっていましたので、毎回他のお客に苦労しながら必死にお菓子を探していました。

それで「もう店内広ければいいのに」とか思ってたわけですよ。そしたらその願いが届いてか、何とすぐ近くのより広いビル一階のフロアへ移転が決まりまして、今日がその移転オープン初日だったわけです。

旧店舗にもお世話になっておりすっかりお店の常連になっていた私は、早速今日新店舗の方に足を運んでみました。

関内駅からイセザキモールを入り、旧店舗を右手に見ながら数十メートル進んだところに新店舗が。

店内を一瞥してみてまず驚いたのがその広さ。 狭かった旧店舗と比べて幅も奥行きも倍ぐらいになっていて商品数も格段に増えていました。

wktkしながら店内に足を踏み入れ、カールやらチョコやらグミやら、手で抱えきれないぐらい買い込みましたがそれでも合計900円w

通路も余裕ですれ違えるようになりましたし、レジの数も三つに増え断然快適な買い物を
楽しめるようになりました。

イセザキモールを訪れたときは是非まち○かイセザキ店に立ち寄ってみることをおすすめします。

| | コメント (5)

クリスマスも終わり本格的に冬休みに…

先週金曜で今年の授業も全て終わり土曜日から冬休みに突入しました。

この休みを無為に過ごすことなく、勉強したり知り合いと遊びに行ったりで有意義に過ごしていこうと決意を固めています。とりあえず、何もせずに一日終わる日を作らないよう気をつけようと思います。

そして、期末試験の勉強にもそろそろ取り掛からなければ。何せフル単に近い単位数を取らなければ卒業できないのだから…。

| | コメント (4)

味覚はまだまだ子供

前々から一度飲みたいと思っていた冬季限定の飲み物「トロピカーナ ヌーヴォー スパークリング」(ノンアルコール)飲んでみました。

これが予想してた以上に美味しい!

よく子供向けにクリスマスのときに親が買ってくるノンアルコールシャンパンってありますよね、ちょうどそんな感じの味で。はっきり言って以前飲んだ本家ヌーボーよりも美味(ry

しかし、こういうのを飲むたびに思うわけです。一体アルコール飲料って何なんだろうと。

私はお酒は苦手な方で今でもカクテルやサワーのようなお酒ぐらいしか飲まないわけですが、よく言われるように、それは結局お酒ではなくてジュースを味わっているのかもしれません。考えてみたら、カルピスサワーよりもカルピスが、ウーロンハイよりもウーロン茶の方が美味しいと思うし、値段も安い。

だから、私はお酒を飲むのは誰かと一緒にいるときぐらいで、一人でお酒を飲むことはめったにありません。

たまーに買って飲むお酒と言えば、梅酒や杏子酒といった甘いお酒ばかり。

ビールの味すら未だに分からない私は、味覚の点ではまだまだ子供のままなのでしょう。同年代の男女がよくする「どこそこのビールが美味しい」という大人な話題に入っていけるようになる日は一体いつになったら来るのか私自身楽しみにその日を待ち望んでいるのです。

その日を早めるためにも、たまには家でビールでも飲んでみようかとも思ったり・・・。

| | コメント (2)

1000円のショック

ここ二年ぐらいずっと同じ種類の(色は違うけれども)靴をはき続けてきました。

その靴とは定番のコンバースオールスタースニーカーです。

A○Cマート行くと、黒・白・クリーム色の三色はいつでも3000円(定価5000円)で売られてたので、これらの色の何れかを買ってきて、布が破れてしまうぐらいになるまで履き潰し、また買いに行くという繰り返し。

今月もまた布が破れかけてきたため3000円で買いに行こうとお店に行ったわけです。

しかし、お店に行ってみて私はとてつもないショックを受けることに。

何と上記三色が4000円に値上がりしていたのです。1000円の差は小さいようで大きい。

オールスターは履く人をあまり選ばず、脱オタアイテムの定番としても多くの方々に愛されてきた素晴らしい靴だと思います。

それが3000円という破格の値段で手に入っていたわけで、これを履くようになってからはもう他の4000円以上の靴は履く気が起こらなくなってしまったと言っても言いすぎではありません。

それなのにこうした値段変更・・・。

その日は結局何も買わずに帰ってしまいました。

これを機会にそろそろ別の靴も、たとえ値段が少し張ったとしても、買ってみようかなと迷う日々。

| | コメント (6)

「優雅」な放課後の過ごし方

大学で講義が終わった後の日常。
図書館に行くか、街に出て居心地のよいカフェかファーストフード店行って数時間居座り続けて本読んだり勉強したり。毎日同じ空間で作業をしていると飽きがくるので、その日の気分によって数ある選択肢の中から自分だけの「勉強部屋」を探して気分転換をはかっているわけです。
そこでよく行くお店ベスト3。
①ベローチェ
何より安い。アイスココアを頼んでも260円、一番安いコーヒーなら160円で済みます。店内でかかっている曲もイージー系の音楽が多いので読書などにはもってこい。場所にもよりますが、店内は割りと広く席に余裕があるため周りに配慮しなくても大丈夫。
②マクドナルド
安さで言えばベローチェ以上。何と言っても100円でお茶か何か頼めば居座れますからね。ただ、マックはデメリットも多い。まず学生が多いため店内が非常に騒がしい。そして椅子が非常に硬い。机が汚れている。あまり勉強できるような雰囲気ではないですね。ちょっと本読みたいときなどに利用するようにしています。
③スタバ
スタバは単にスペースとして以上にカフェとしても好きなお店であるので、たまに利用します。店内の落ち着いた雰囲気の中でする読書はいいものです。本当は一番頻繁に行きたいと思っているわけですが、カフェの中では値段が高めなために週一ぐらいが限度。

上記三つの何れのお店も大きな駅の店舗(渋谷駅や新宿駅や横浜駅)は混雑しているので、ややローカルな駅(横浜で言えば日ノ出町や関内など)の店舗でお店を探すようにしています。こういった場所にある店舗でしたら、閉店近くまで数時間粘っても店員の目は気になっても少なくとも周りのお客に配慮する必要はありませんから。
こういう、カフェ巡りのようなちょっとした遊び心も、一人で過ごす時間の多い日々に彩りを与えてくれるスパイスだと思います。

| | コメント (5)

あの古本屋の値札について

私がよく話題に出す例の古本屋についてまた。

あの古本屋に関して不満を漏らすとすればあの剥がしにくい値札についてです。ほとんどの本は買ってきてもそのまんま値札つけたままにしておくわけですが、たまに気が向いたときなどは剥がしたい気分になり、いざ剥がそうとしてみるとどうにもうまく剥がれなくてシールの糊が残ってしまいます。

昔からずっと利用している方なら分かると思いますがあの値札シール以前と比べてかなり強力になっています。前は、シール跡を残すことなく実に綺麗に剥がせたもので、暇なときなどあのシールを綺麗に剥がしてちょっとした満足感を抱いていたりしたものでした。それも企業側のサービスだったのかもしれません。

しかし、世の中は一部のモラルの欠けた人間によって他のそうでない多くの人間が迷惑を被るようになっていて、それは、この企業にとっても例外ではありえなかったのでした。つまり、簡単にシールが剥がせるようになっていたため、店頭に並んでいる商品のシールを105円のやつに付け替える事件が相次いでしまったのだそうです。そのせいで、そうした不正行為に対処するために最近のシールは剥がしにくい素材を用いるようになり、不評を買ってしまっています。

それでもドライヤーや専用のシールはがし用のスプレーを使ったりすれば綺麗に剥がすことも可能ではあるようですが、購入する本の冊数が増えれば増えるほどあまり手間をかけずに剥がしたいと思うのが人情。何とか早く対処したほしいと利用客の一人として切に願っています。

店舗によっては、値段と一緒に本のタイトルも表示された大き目のシールを使っているところもあって、あれなどは代案としては非常に有効なものだと思います。将来的には全ての本にああいった、タイトルを併記したシールが貼られるようになるのかもしれません。

| | コメント (2)

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »