« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

松屋でフレトマカレー復活きたね

松屋で昨年期間限定で販売して、惜しまれつつメニューから消えてしまったフレッシュトマトカレーがまた復活しましたね。

私もこのカレー好きだったので、今日早速食べてきました。

トマトをふんだんに使ったこのカレーが290円とはなかなかのCP。

しかも、驚かされたのは、このカレーのルーが化学調味料を使っていないという点。

「人口甘味料」「合成保存料」「合成着色料」を使っていないというのは、チェーン店にしては好感が持てるし、それだけでも十分安心して食べられるというのに、まさか化学調味料まで用いていないとは。

今後しばらくは、松屋に行ったときにはフレトマを選ぶようにしようと思っています。

↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

結局松屋の値引き祭りは一回だけしか行きませんでした。

一部店舗限定で、吉野家がまた値引きセール始めててワロタw

子会社の某社が債務超過出して上場廃止の気配が濃厚になったりと、グループ全体で経営状況厳しそうですが、何とか力を振るって危機を乗り越えてほしいものですね。

| | コメント (2)

またPC規制されてたので

とあるスレに書き込もうと思ったレスを以下コピペ。

 

 

社会に出ると学生までと違って、予め決められた一つの答えを導くための勉強では立ち行かなくなってしまうのが辛いところ。
正しい答えは一つであるとは限らず、複数あるかもしれないし、もしかしたら一つもないのかもしれない。
あるいは、答えにはそれぞれ正しさの段階があるだけで、この答えはもう一つの答えよりも優れているという相対的な評価しか下せないのかもしれない。
絶対に正しい一つの答えを誰も教えてくれない中で、どうやって問題を解決していけばいいのかが私には分からないし自信が持てないのです。

↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

| | コメント (5)

楽なだけの人生では

7 名前: 読書くん ◆GWzFzf5z/g 投稿日: 2010/04/19(月) 23:46:50
なぜ私の脳内が読める。
しかし、よくよく考えてみればそれで人生終わってよいのかという反省もあり、やはり自分の能力を最大限発揮できる厳しい職場に行かなければならないと思うわけです。
と言っても、過労死などしては問題外なので、適度に厳しい、やや厳しいぐらいの環境がベストであると思いますね。
 
 
 
人間は平均的に自分の能力のどれほどを発揮して人生を終えていくものなのでしょうか。
おそらく最大限力を出し切れたと言える人はめったにいないもので、大半の人間が最大限の能力の半分も出し切れていないのが現実であるに違いありません。
ともすれば、人は楽な方に流されてしまい、苦労もなく気楽に毎日を過ごせればそれで十分だと考えてしまいがちです。
実際私もそうした考えに支配される瞬間がままあります。
しかし、その度に、次のような自己反省の言葉が心中にもたげてきます。
本当にそれでいいのだろうか、楽して生きて何になるのか、人間は何か大きな志を果たすために生まれてきたはずではなかったか、そのためにも自分に鞭打って、極限まで自分の力を高めるべく奮励努力していくべきではないのか、と。
もって生まれた能力の差はあるにしても、自分に与えられた能力を限界まで発揮できるかどうかというのが一番の問題なのであって、それを実現できてこそ、満足のいく生が送れるというものではないでしょうか。
知力や体力、徳力など様々な面で、自分を向上させる心を忘れずに、常に全力投球で物事に取り組んでいきたいところ。
↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

| | コメント (7)

再び働くにあたっての決意を

26 名前: 読書くん ◆GWzFzf5z/g 投稿日: 2010/04/17(土) 01:26:43
どうせ働かなければならない以上は、仕事を友にして楽しみながら働いていきたいものですよ。
言われたことを何の考えもなしに従っているだけではつまらないものかもしれませんが、主体的に色々と考えながら作業していれば、たとえバイトでも仕事を面白いものにしていけるのではないかとは思います。
生きる糧を得るのはもちろんとして、それだけにとどまらず自己実現というか、自分の能力と人格を最大限に高めていくための手段として仕事に取り組んでいきたいものです。
 
 
 
働く理由を探す前に大半の人間はまずは働かなくては生きてはいけない。
どうせ働くなら、前向きに考えて、嫌々働くのではなく、有意義に日々を充実させるために働いていきたい。
そのためには、職種を選ぶのはもちろんとして、仕事に向き合う姿勢、つまり自分の心の持ち方も大きく関わってきます。
一見単調で面白みのないように思える仕事でも、刺身の上にタンポポ乗せるだけレベルの単純作業でない限りは、必ず改善の余地があるもので、積極的に提案を行い、職場をよくしていくことができるはずです。
そうやって主体的に仕事に取り組み、職場の中で少しでも光る存在になっていかなければならない。
くれぐれも、惰性で仕事をこなすだけで、何の成長も希望も見出せない日々を送る羽目にはならないよう、まだ時間に余裕のある今のうちに自分に強く言い聞かせておかなければなりません。
仕事を通した自己実現というのは少々手垢のついた表現ではありますが、私も本心として、仕事を通して、自分がこうなりたいという将来の姿へと成長させていきたいという思いがありますからね。
その思いだけはいつまでも失わずにいたいものです。
↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

| | コメント (4)

牛丼祭りに参加してきました

と言ってもすき家オンリーで。

この一週間でもう三回もすき家に通ってしまい、すっかりすき家フリークといったところです(三回通って、トッピングやら頼んでも合計金額が千円もいかないという驚きの価格設定)。

元々三大牛丼チェーンの中では味・値段・食の安全の三つの面から、すき家派だった私は、割引率で言えば三つの中で最も低いとは言え、今回のキャンペーンではどうしてもすき家の方に自然と足が引き寄せられてしまったのでした。

吉野家は一度ぐらいは行っておこうかと思っていたら、気付いたらもうすでに値下げが終わっていて、行きそびれてしまいました。

小盛やら特盛りやらを始めてみたりと何やら焦りが垣間見える吉野家ですが、キャンペーン終了後の客の入りがどうなることかと心配して今日店内をのぞいてみたところ、駅前の店舗はそこそこ人が入っていて、なぜか少し安心しました。

悪いことは続くもので、吉野家子会社の「どん」が債務超過に陥り上場廃止の気配が濃厚になったりと、まさに踏んだり蹴ったり状態の吉野家ですが、何とかこの危機を持ちこたえてほしいものです。

松屋も250円キャンペーンが始まりましたので、終わるまでに1度は食べに行ってみたいと思っています。

大生民としては、松屋が最も親近感のあるチェーンであるのは間違いないですからね(^ω^)

で、今回のキャンペーンを見てて思ったのは、すき家だと、安い分追加トッピングを頼む客が結構多かったということ。

牛丼の並だけ単品で頼む客はそこまで多くない印象を受けました。

そういう点では、客単価を高めることに成功しているんじゃないかなと。

元々280円という値段設定も、トッピングあってのものなのかもしれません。

対して、松屋や吉野家だと安くなっても、単品を頼むだけの客が大半なのではないでしょうか。

もしその傾向が正しいのだとすれば、今回の値引きで一番得をしたのはすき家だったのでは。

吉野家“狙い撃ち”で駅前店舗や近くに吉野家がある店舗限定で安くしたというのもなかなか巧妙な戦略でした。

潰しあいみたいな競争はあまり好きではありませんが、現状では吉野家の“負け”が際立っているように思えます。

何か思い切った打開策を講じなければ半年後に吉野家が窮地に立たされているのは最早避けられそうにありません・・・。

↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

| | コメント (11)

自分のことをなんて呼ぶか

ココログのブログネタにあったのでなんとなく。

私はリアルだと一人称“俺”を使ってます。

2chでも“私”を使ってますし、キャラ的に“俺”は似合わないみたいなことよく言われますけどね。

もう幼稚園の頃からずっとそうなので自分の中では違和感ありません。

以前ラジオで俺を使って話そうとするとなぜかしっくりとこなかった経験があり、あのときに改めてリアルの人格とネット人格との乖離というようなものに気付かされたわけでもあります。

別に意識して人格作ってるつもりはないですが、小さな部分では私含めて固定は誰もがリアルとは違った自分を演じてるところがあるのでしょうね。

でも、それが行き過ぎると無理が生じて精神的に疲れてしまい嫌気が差してくる。

演じる範囲はあまり自分本来の性格とかけ離れたものでない方がコテ活動は長続きしやすいように思えます。

最低でも半分ぐらいは素の自分を残してキャラを作り上げていくのがコテ活動を行う上での一つの秘訣なのかもしれません。

↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

何か用事のある方は下記アドレスまで。

hope01あっと55mail.cc

| | コメント (6)

牛丼値下げ合戦再び

牛丼大手三大チェーンにより熾烈な“潰し合い”競争が激化の様相を見せている。今回その先鞭をつけたのは吉野家だ。昨年の値下げ合戦時には「独自路線を進む」として、競争には加わらず、厳しい立場に追い込まれた吉野家は、今月7日より一週間の期間限定で、牛丼並盛り価格を110円引き下げ270円で提供すると発表。これはすき家の280円を10円下回る業界最安値の価格設定となる。

これに対抗して、すき家などを展開するゼンショーと松屋フーズも急遽今月から値下げキャンペーンの実施を決めた。すき家が今月9日から21日まで松屋が12日から23日まで、牛丼並盛り価格を250円に引き下げて販売するという。

この措置により、吉野家が業界最安値で牛丼を提供できるのは僅か2日間だけとなり、せっかくの思い切ったキャンペーンも心理的効果が薄れてしまうのは避けられそうにない。それ以上に懸念されるのは、このキャンペーン終了後の各社の動きについてだ。3社が揃って、限界近くまで値下げ競争を推し進めた以上、その反動で、キャンペーン終了後には客足が遠のいてしまう恐れもある。その際、最も打撃を受けるのは、値下げ額の一番大きい吉野屋であるのは疑いのないところだろう。消費者にとって値下げ競争は歓迎であるとはいえ、共倒れにならないようくれぐれも気をつけてほしいところである。

↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

今回の記事はmixiのニュースコラムを意識して書いてみましたw

あれらの記事って毎日どんな人たちが書いているのか・・・。

何か用事がある方は下記アドレスまで。

hope01アット55mail.cc

| | コメント (5)

大手外食書類で落ちたwwwww

エイプリルフール宣言ができればいいのですが、残念ながら本当の話です。

先日、店長職だけでなく、本部職も募集していたので、試しに受けてみたところ、履歴書提出もなく、簡単な自己紹介シートと簡単な作文をその場で書かされたわけです。

その後一週間以上ナビの方に連絡がなかったので、不合格者には通知しないのかと思っていたら、何と意外なことに、お祈りメールならぬお祈り手紙が郵送で届いたのでした。

外食だから、応募者も相当数にのぼるだろうに、わざわざ手数と費用をかけてメールではなく郵送で不合格通知する企業姿勢に思わず笑ってしまいました。

それはともかく、不合格理由は年齢制限に触れたか、そもそも院卒は対象外だったのかもしれません。

以前受けた某大手コンビニも一次の書類と筆記で落とされてしまいました。

小売外食介護パチンコSEなどは、相対的に就職難易度が低めの業界だとされていますが、今の私のスペックでは、年齢その他の面で、それらの企業も上の選考に進むのが難しくなってきています。

ですが、これまで受けた中で、独立系SEだけは、幸い数学が割と得意なのと、院生を積極的に採用しているのもあってか、何社か筆記だけは通ることができました。

もちろん面接という最難関が待ち受けているとはいえ、そこまで辿り付けるという点でも、民間企業の中では、独立系SEが今の私には最後の砦なのかもしれません。

将来性や労働環境など考えると、会社を選ばないと、入社後悲惨な日々が待ち受けているのがこの業界でもありますが、現状では我侭は言っていられません。

まずは一つでも内定を取るために、全精力を傾けていかなくては。

一つでも貰えればその後は精神的に楽な状態で就活を続けていけるでしょうから、その後は最後まで少しでも条件のいい企業から内定を貰えるべく努めていきたいところです。

本日は多くの企業で入社式が行われ、新社会人が希望を胸に(?)社会へと巣立っていきました。

来年の今日は、私も入社式に出席できているのを祈って頑張っていくしかありません。

↑ランキング参加しています。よろしくお願いします。

| | コメント (11)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »