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アップル社の新社屋

アップル社の新社屋の予想図が公開されました。

ジョブズ氏いわく「着陸した宇宙船」だと表現していたけれど、まさにそれ。

私最初にあれ見たときに、ドラゴンボールのフリーザ編で登場したフリーザの宇宙船を思い出しました。

1万人以上の社員の収容が可能だそうですが、これだけ横に広いと、移動するのに大変で時間のロスもあるんじゃないかと余計な心配をしてしまいます。

サイヤ人であれば高速移動でその問題は解決できても、人間の能力では残念ながらそうもいかない。

貧乏人の発想では、社内の自転車移動が真っ先に思い浮かびますが、流石に時価総額が一時的とは言え世界一になった企業ではもっと洗練された方法を用いるような気がします。

何にしても、魅力的な社屋や職場は、ともすれば惰性的で退屈なものになりがちな日々の仕事にやる気と活力を与えてくれるものなのかもしれません。

贅沢は言わないにしても、できればそうした企業に勤めたいところです。

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コメント

社屋や職場をどうこう言える状況じゃないだろう
就活は進んでるの?

投稿: | 2011年8月15日 (月) 12時14分

お前なんか一生コンビニ店員がお似合いだろう

投稿: じゃっきぃ | 2011年8月16日 (火) 01時08分

公務員試験はもう受けないの?

投稿: | 2011年8月18日 (木) 17時56分

>名無しさん
それはそうかもしれませんが、夢は理想は常に持っていなければw

>じゃっきさん
一生雇ってくれるならそれはそれでありだとは思いますけどね…。しかし実際はそれも40までが限度でしょう

>名無しさん
まだ日程残ってる小さな自治体受ける予定。

投稿: 読書くん | 2011年8月22日 (月) 23時19分

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