もう…疲れたよ…

というセリフを思わず口にしてしまうぐらい波乱の人生を送ってみたい。

今日熱血本気応援団映そうと思ったらスペシャル番組で潰れてて軽く欝。

ところでこの番組初回視聴率が5.5%だったとかで、いくら日本シリーズと同時放送だったとはいえ、テレビ局側にとっては大誤算だったに違いありません。

これでは3ヶ月ほどで打ち切りになってしまう可能性も十分にあります。

番組のコンセプトは私は好きだし、今後も見続けていきたいと思っていますが(ちなみに初回の編集編がニ(略))、今の時代ここまで毒がなく真っ直ぐな企画は世間では支持されないのかもしれません。

一般視聴率がどうあれ、ニコ住人に限れば、視聴率は相当なものだと思うし、将来に希望が持ちにくい時代だからこそ、こういう番組が必要だと私には思えます。

「本気が生きる基本」いい言葉じゃないですか。

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生活していて絶望的な気持ちになる瞬間

キャンパス内やカフェなどで、近くにいる大学生の集団が楽しそうに談笑しているのを見たとき。

長い学内ぼっちライフで感覚が麻痺しかけているとはいえ、そんなごく普通のありふれた光景を見てたまに、自分がその「当たり前」から締め出されている現実に気付く。

「平凡な」生活を送るのって、簡単なようで難しい気がしてなりません。

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また学園祭の時期が近づいてきた件

世間は学園祭シーズンだそうです。

毎度のことながら、学内ではサークルなどに所属しておらず、知り合いもほぼ皆無であるため、学園祭の話題で盛り上がることもなく、それの存在を2chのスレで初めて知るという相変わらずのねらーぶりを発揮しております。

自大の学祭には参加するつもりはないし、他大のも今年は土日が基本常に埋まっているのもあって参加せずに終わってしまいそうです。

土日挟んで三日ぐらい開催されるところがあるのなら、その平日の日に時間があれば足を運んでみるかもしれませんが。

まあこういう学祭に非リアの私が参加する理由は、祭自体を楽しむためではなく、板にネタを提供するための手段としてという部分も少なからずあります。

元々学祭などはリア充の祭典でもあり、非リアが一人で参加して純粋に楽しめるものでもありませんからね。

そういう意味でも、私にとっては学祭もネットの延長でしかなく、現実感が非常に希薄なイベントであると言えます。

それはともかくとして、いつかの早稲田祭みたいに、ゲストにひろゆきさんとか来てくれれば面白いのですが、それも期待できそうにありません。

学園祭にゲストとして来て欲しい有名人(敬称略)→ひろゆき、ホリエモン、ビリー・ヘリントン、松岡修造。

この四人のうち誰か一人でも来くるのであれば、私も始発でその大学に駆けつけるつもりでいます。

うちの大学祭実行委員に来年度にでも招聘するようにお願いしてみましょうか…。

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来月末ぐらいまで二日に一回はブログを更新する予定です。時間のある方はちょくちょく覗いてみてくださると嬉しく思います。

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新入生は誰でも最初は「ぼっち」

いよいよ入学式も終わり新入生がそれぞれの期待を胸にして大学生活を始める時期がやってきました。

その期待は実現することもあれば、深い失望に変わることもあり、大生板の住人の大半は後者であっただろうと推測して間違いはないでしょう。

言ってみれば何らかの意味でリアルの大学生活からあぶれてしまった方々が集う楽園が大生板でもあり、そこは非リアの擬似キャンパスライフが展開しているとすら言えるかもしれません。

そんな大生板なわけですが、この時期は毎年板の空気が一時的に変化します。

その変化をもたらすのは言うまでもなく新入生であって、彼らの新生活に対する不安がそれを引き起こすのです。

つまり、彼らの大部分は本来はリア充気質であるにも関わらず、全くの新しい環境に飛び込んでしまったがために最初の数日から数ヶ月は上手く大学になじめずに人間関係に対する悩みを抱えてしまう。そこで、大学デビューに失敗したと思い込んだ新入生が板に大挙し「4年間のぼっち生活が確定した」だの「友達できない、オワタ」だのとぼっちを自称し始めるわけです。

こうした現象は毎年恒例であって最早驚くにはあたりません。

しばしば言われるように歴史は繰り返すのであって、私は今年も必ず今の時期にそうした空気に包まれるであろうことは予想していたし実際その通りになりました。

そして、「歴史」の教えるところでは、今後の経過も分かりきっています。

自称ぼっちの新入生の9割方が夏休み頃までに一人また一人とリアルで自分が属するコミュニティーを見つけ、板から無事「卒業」していき、後にはほんの一握りの真性非リアだけが残されるのです。

しばらくは新入生による「ぼっち」に関するスレや書き込みが板に溢れかえるに違いありません。

そしてそれらのうちのいくつかは、もしかしたら真性非リアの神経を逆撫でするものであるかもしれません。

ですが、それはあくまで恒例行事であり、台風のように一時的な現象にしか過ぎないのですから寛容な態度を保持していたいものです。

私は、新入生がリアルで上手くやれるのを応援したい気持ちで一杯です。

大生板は、大学に居場所を見つけられなかった大学生の最後の砦でもあるわけですから…。

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入社してからの人間関係という杞憂

大生板のとあるスレを見ていると、理系院生と文系院生との日常生活の違いがあらためて浮き彫りになってきます。

理系の方々は毎日のように朝から夜まで研究室にこもりきりで共同で研究するために、ゼミ生同士の関係が非常に密であり、それなりのコミュ力が要求されるようで、極度にコミュ力が劣る人間は研究室内で孤立したりと厳しい立場にあるとのこと。スレによれば、そうした方々は最終的には不登校になってしまうケースも珍しくはないようです。

それに対して我々文系院生はのんきなもので、週にゼミがいくつかあるだけで、それ以外の時間を拘束されることはめったにありません。

そのおかげで、幸か不幸か、この一年間人づきあいをあまりせずとも、院生生活を送れてしまいました。

それにしても、就活を始めるにあたって思うことは、入社した後の社内での人間関係についてです。

確かに今は人づきあいがほぼ皆無でも日々を送ろうと思えば送ることができます。しかし、就職してからはそうもいかず、それも、気の合う相手だけではなく誰とでも、表面的にではあっても広い付き合いをしていかなければなりません。それを思うと、どのような組織に入ったとしても、自分が孤立してしまい厳しい立場に追い込まれるのではないかと不安でならなかったりもします。それとも社内でも、職種によってはぼっち状態のままで過ごしていけるのでしょうか。もちろん、周りと馴染めるように努力をするのは言うまでもありませんが、それが実らなかったときの対処法も考えておかなければなりません。

まあそれ以前に、どこかしらから無事内定をゲットするまではそんな不安もすべて杞憂でしかないわけですが…。

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大学生活に関する話題は板違い

それが大学生活板の暗黙のルール。

非リアの楽園である(はずの)大生板ではいわゆる「普通の」大学生が経験する大学生活に関する話題―サークル、飲み会、恋愛など―は敬遠されます。まれにそれらの話題でスレが立ったとしても、本人は大真面目にスレ立てしているのかもしれませんが、板住人にとってはそれらは釣りかネタの類にしか過ぎず、マジレスがつくことはほとんどありません。

それでも以前に比べれば「リア充系スレ」に寛容になったと思います。昔であれば、少しでもそういった要素があるスレが立つや否やAA爆撃攻撃をくらったりしていたものでしたが、今ではそこまでの排他的な空気は薄れてきているような気がします。確かにあまりにリア充すぎるスレは、ネタスレとして一蹴されてしまいます。しかし、微妙なリア充スレ、例えば飲み会に関するスレなどは、ある程度許容されるような例が見られるようになってきています。

そうした傾向は私は好ましいものであると考えます。大生は非リアの楽園であるとは言っても、やはりあまりに偏った話題ばかりでは世間とのズレがますます大きくなってしまいます。一般人との経験値の差を埋めるためにも、たまにはリア充な話題で板を「換気」してみるのも悪くはないのではないでしょうか。ですが、そこで懸念されるのは板がリア充に完全支配されてしまう事態です。大生板は元々リアルで迫害された非リアが集う楽園であったはずであり、それは今後も変えてはなりません。なぜなら、リア充には帰るリアルがあっても、非リアにはそれがないのですから。非リアのコミュニティーを壊さないレベルでの板空気の微調整を行い、板をより活発なものにしていきたいところです。

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学祭という名のナンパ祭

今日は都内で夕方まで用事がありましたので、そのついでに自分にとっては無縁で何の益にもならないだろうと知りながらもスレでの話題作りもかねて早稲田祭を見に行ってみました。早稲田に着いたのはもう6時前でしたので、帰宅組の集団と多数すれ違い、完全に乗り遅れた感を抱きながらもキャンパスを目指して歩いていました。そして、大学近くのラーメン屋で夕食を済ませ(学祭の屋台では決して食べまいと決意していたところに自分の中二病的な傾向を見出しました)大学構内に潜入してみると、すでに片付けが始まっており、案内役の方が「○○門からお帰りください~」などと声を張り上げているところでした。そんなわけで、全くの無駄足に終わったと言えなくもありませんが、せっかくなのでキャンパス内をふらふらと見学してまわり、建物の中で座れるスペースを発見したので、そこで8時頃まで本を読んでから帰路についたのでした。

さて、学祭がリア充祭だというのは最早言うまでもありません。おそらくは早大はただでさえリア充比率が高い大学であるのに、非リアの大部分が参加を拒絶する今回のようなイヴェントでは、ますますリア充の比率が高められてしまいます。非リアやぼっちがあの雰囲気の中を歩くのはなかなか勇気のいる行為だというのは様子を知っている方であれば同意してくださるのではないでしょうか。

そうしたリア充がキャンパス内で我が物顔に振舞うのは別に構わないし、私がとやかく口を差し挟む権利はないと自覚しています。しかし、どうしても釈然としなかったのは、キャンパス内の随所で見られたナンパ行為についてです。大生のスレでも話題になっていたように、学内いたるところでナンパ行為が横行し、女性の側もそれが目的で階段に座り込んでいたりするグループも見られました。こうした光景は中高の男子校文化祭でも見慣れていたので、それほど驚きはしませんでしたが、まさか大学でまで盛んに行われていたとは知らず、カルチャーショックを覚えました。

スレの方でも誰かが書いていましたが、なぜ学園祭のときにはナンパ行為が当然の如く受け入れられてしまうのかその理由が分かりません。街中で声をかけるナンパ行為には大部分の女性が嫌悪感を抱くものでしょう。素性の知れぬ人間に突然声をかけられたときに強い警戒心を抱くのは適切な反応だと言えます。それならば、学祭でのナンパ行為だって質的には大差はないのではないでしょうか。普段一緒に授業を受けているわけでもない、同じサークルに所属しているわけでもない、相手が仮に早大生だと名乗ったとしてもそれが本当かどうかも分からない、本当であったとしても彼が信頼に足る人間だとどうして分かるのか。高校までと違い、制服を着用しているわけではないので、身分の偽装は簡単なものです。そんな相手を容易く信じて、個人情報を安易に与えてしまうのは、自身の安全を危険に晒す行為だと言えはしないでしょうか。私はただ、声をかけていた男性方が最低限信頼に足る人間であったことを祈るばかりです。

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大生にリア充が増えてきたとは言っても

学祭シーズンであるはずなのに、スレでミスコンを除いてはそれに関する話題がほとんど出ていないのに少し安堵を抱きました。私自身学祭の存在をほぼ忘れていて、授業で「来週は学園祭だから休講だ」という話しを聞いて初めて「そういやあったな、そんなイヴェントも」と思い出すようなくちであり、来週に控えている学祭を完全な傍観者の目で見ている人間の一人です。

大生の何かのスレで「学園祭はゴールデンウィーク」というような絶妙な副題がつけられているのを目にしましたが、まさにそれはその通りで、学祭期間が一日多ければ、我々にとってはその分休日が増えるのを意味するわけです。大生の大半の住人に

仮に学祭に参加するとしたら、以前のように、オフ関連もしくはスレでのネタを見つけるために一人で乗り込みに行くというようなことがあるかもしれません。しかし、正直に言ってリア充の祭典である学祭は非リアが乗り込んでいったところで決して面白いものではなく、特に昨年の私のように早稲田祭などに一人で乗り込んでしまえば、あまりのリア充オーラに圧倒され、学内にいたたまれなくなって、数時間もせずに脱出する破目に陥ってしまうでしょう。行くのであれば、リア充学生の実態を大生に報告するための「視察」というぐらいの感覚で行けばきっと間違いはありません。

ああいうイヴェントを企画し参加するよりも、家で本を読むなり、ネットに書き込みをするなりする方に大きな喜びを感じてしまう人間からするとなぜ学祭などが飽きもせず毎年開かれているのか疑問に思うわけですが、それこそが価値観の違いであって、リア充と非リア充の発想の差を典型的に示しているのかもしれません。

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雨降って地固まり…

( ´_ゝ`)ノボンジュール♪

ココログにいつからか新しい機能が加わり、選ぶだけで顔文字を表示できるようになりました。これまでデフォルト顔文字と言えば(^-^)のようなのが中心で2ch発祥のは敬遠されてきたところがあったように思えます。しかし最近はブーンやショボーンのように有名になりすぎて非ねらーでもそれらを用いるようになり、昔ほどは2ch発というだけで嫌われることは少なくなっているように思います。ココログでも(・A・)イクナイやm9(^Д^)プギャーなど2ch発の顔文字が多数用意されていて嬉しい限りです。冒頭の顔文字もそのうちの一つです。そうしたわけで今後は顔文字使用頻度がやや上がるかもしれません。

そして2chと言えば非常に喜ばしいニュースがありました。それが何か、ご存知の方もおられるでしょう。我らが大生板復活のニュースです。大学生活板は、もう半年以上前になるでしょうか、運営と衝突し彼らの怒りを買ってしまい、報復としてスレ保持数240ほど、強制名無し、等等といった惨めな状況のまま放置され続けてきました。板が元に戻るのはいつになるのか、住人達は僅かな期待を抱きながらも、もう昔の大生板は帰ってこないのかもしれないという諦めの気持ちも持ちながら板を利用してきました。

その停滞したムードの板に動きがあったのは八日のことです。突如として板のスレ保持数が100にまで減らされ、さらにひらがなでの書き込みしかできなくなってしまったのです。いよいよ大学生活板の終わりが来たかと私は覚悟を決め、他板への移住を本格的に考えながら私はその日眠りについたのでした。そして次の日夕方だったか携帯から板チェックをしてみて心底驚かされました。もしかしたら消滅しているかもしれないと思っていた大生板の様子が違う、どうやら大生板が元に戻ったらしいというニュースが板中を駆け巡っていたからです。まさかと思いながらも私は試しにコテをつけてスレに書き込んでみました。すると何とコテ名が表示されたのです!スレ一覧を見ると、昔よく目にしていたパートスレが続々と立っています。スレ保持数も700いくつという以前の水準に戻りました。

我ら非リア大学生の希望の星大学生活板が帰ってきた。我々はどんなにこの瞬間の訪れを待ち望んでいたことでしょうか。長い間冬に支配されクリスマスが決して訪れなかったナルニア国に春が訪れたように、冬に閉ざされ続けていた大生板にも春がやってきたのです。この慶事をともに祝福しようではありませんか。

「NO 大生板 NO キャンパスライフ」

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むしろ大生板こそ我がキャンパスライフ。

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飲み会悲哀

19 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 00:37:34
ルール違反だと分かっていても
隅っこの席で携帯から2chに書き込みをする。
29 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 00:41:18
グループの中で最もぼっち系の参加者を探して話しかけるが
気付けば彼も自分から離れ集団の輪の中に入っている。
37 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 00:45:45
義理で二次会のカラオケに誘われて
帰ればいいのに思わず流されて参加を表明してしまい
苦痛な時間が引き延ばされる。
62 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 00:58:24
たいして酒飲んでないのに酔ってつぶれたふりをする
106 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 01:15:11
普段会話しないリア充とも話してみようと声かけてみるも
30秒もせずに会話がつまり離れ離れになる。
118 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 01:19:28
場の雰囲気に馴染めなくて損してる分
食事を沢山食べて高い出費の元をとってやろうとする。
249 名前: 機関投資家(SS25) [読書くん( ´_ゝ`)] 投稿日: 2008/07/12(Sat) 23:33:14
所持している数少ない服のうち一番お気に入りのやつを着ていく。
しかし誰にも見られない。
 
 
以上は、大生板の「クラス飲み会にぼっちが参加した時にありがちなこと」というスレに投下してきた一連のレス集です。私自身は根っからの非リアであって、クラス飲みなどという高尚なイヴェントには一度も参加経験がありません。学部時代ゼミにも未加入だったため、付き合いで行く飲み会とはほぼ無縁の状態でやってきました。
唯一それらしいものがあったとすれば、当時勤めていたバイト先での飲み会でしょうか。ここでの飲み会は、おそらく典型的なリア充的飲み会であって、試しに何度か参加してみた私は参加する度に居心地の悪さを感じたのを覚えています。上に書いた内容は、半分はネタだとしても、残り半分はそのときの苦々しい実体験に基づいたものであると言えるかもしれません。
好き嫌いはともかくとして、そうした付き合いで参加する飲み会は社会人になれば格段に増えてくるものです。大学生の頃に飲み会に馴染めなかった非リアは、そうした機会に上手く対応できるのでしょうか。
最低限の表面的な付き合いができなければ、社会人としてやっていくのは難しい。その事実がある以上、今後飲み会耐性を多少はつけていなければならないのかなと思う次第です。大人数で開く飲み会に参加するチャンスはめったにないわけですが、もしもそうした機会があれば逃げずに参加していきたいですね。また、ネットも有効活用して、チャンスを作っていければよいとも思っています。
↑いつもありがとうございます。投票してくださると励みになります。
(追記)銀月氏と連絡取れました。一部の悪い噂に反して元気にやっているようで一安心です。

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