久々のぼっちチャット

久しぶりにぼっち連合のチャットに遊びに行っていたら、思いのほか会話が弾んでしまって気付いたらこんな時間になってしまいました。

明日一限にテストがあるので、ちゃんとした記事を更新できませんでした。

明日は必ず記事を更新し、そして、コメントもしっかり返します。

テスト前日に何をやっているんだという感じですが、一応テストの方は受ければ何とかなる科目なので…。

受験できるかどうかが鍵です。

明日朝ちゃんと目覚めるかどうかヒヤヒヤしながら寝ることにしますw

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大生板はもはやサークル活動

13 名前: 読書くん ◆syB2oUkKNs 投稿日: 2007/01/09(火) 23:22:52
大生板はもはやサークルみたいなものです。
 
 
 
 
昨日書いたように、私はほぼ毎日、大学から帰宅した後、1~2時間大生板での書き込みに興じています。
これほど継続的に熱中して行える活動は、サークルと呼んでも差支えがありません。
確かに、ネット上の付き合いだけで普段顔をあわせはしませんが、画面の前に集い、時に下らない話をしたり、時に議論を交わしたり、という姿は、いわゆる「飲みサークル」と大差がないのではないでしょうか。それがネット上であるか現実であるかの違いだけで。
いえ、話題が実に多種多様だという点では、私は大生板の方に大きな魅力を感じてしまうと言って置きます。
私は確かに、大学ではサークルに所属しませんでしたし、これから所属する日が来るかは疑問です。
ですが、私は大生板での活動をサークルのようなものと考え続けてきましたし、サークルに関してそれほど不満は感じてきませんでした。
それと、大生板で結成した「ぼっち大学生連合」というネットサークルにはすでに所属していますので、それもサークル面での不満が少ない理由でしょう。
ただ唯一の気がかりは、就職活動などでサークル歴を質問されたときに、正直に答えづらい点でしょうか。
それは別に恥ずかしいからではなく、ネット上でのサークルという新しい形のサークルが面接官に受け入れられるかどうかという不安があるからで、おそらく受け入れられないので、面接で長々と説明するのはやめた方がよさそうな気がするのです。
日々を充実させるのを目的とするという意味ではこれほどサークルらしいサークルはないでしょうが…。

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ぼっち連合オフ会(続き)

二人で焼肉屋に入り談笑していると、40分ほど経ってかんじたさん到着。

その後三人で様々な話題で盛り上がる。大学生活、2ch、そしてサークルの今後について。普段一般の方との会話では決して出せないような話題や言葉(2ch語など)であってもこの席であれば気兼ねなく口にできます。

詳しくは語りませんが、三人ともそれぞれ訳ありの過去を持っているようでした(かんじたさん曰く「黒歴史」)。

しかし、私含め皆、あまりその過去に囚われすぎずに前向きな姿勢で生きているという点でも共通点を感じました。

10時を過ぎた頃、焼肉屋を出て、その後二次会に行こうかという話にもなりましたが、時間が遅いのでまたの機会に、ということになり、再会を約束し、その日はそこで解散となりました。

解散する前に、我々は改めて勇気を出して行動してみることの重要性を再確認しました。今現在社会的にはひきこもりのような状態で暮らしていたとしても、いつかは社会に出ていかなければならないわけです。それからは逃れられないわけです。そうであるなら、できるだけ早く行動を起こし、状況を改善させるべきだと思うのです。ひきこもって人との接点を避けていてはなかなか進歩は望めない。それよりは、傷ついたり、笑われたりしながらでも行動し、少しずつ進歩していった方がよい。この基本点を忘れず、これからも果敢に挑戦(ちょっと大げさですが)を繰り返していきたいと考えています。

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ぼっち連合オフ会

昨日、サークル(全国ぼっち大学生連合)結成以来初めてオフ会に参加してきました。

幹事さんが某所でのオフをスレ上で呼びかけたところ、賛同する声がいくつか上がったのをみて、5人くらいは集まるのかと思っていたら、蓋を開けてみたら結局私しか参加メールを送らなかったようでサシオフに…、となる予定で、事実初めはそうだったのですが、途中で急遽かんじたさんが駆けつけてきてくれることになり、我々はかんじたさんの到着を楽しみに待ちながら先に焼肉屋に入り談笑していました。

今日はもう夜遅いので、続きはまた明日書きます。

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ぼっちチャットで踏み出す第一歩

ぼっちスレ住人に大好評のぼっちチャットに私もたまにお邪魔させてもらっています。

普段大学で会話をする機会の少ないぼっちにとっては、このような場は、ただ単に会話を楽しむだけではなく、数少ない会話力を鍛える場として有用であると思います。

2chでもそれを養成できるかもしれませんが、こちらは原則チャットは禁じられているし、また掲示板はそのような趣旨の場ではないため、あまりその点での効果は期待できそうにありません。

やはり、生な反応がすぐに返ってくるチャットの方が、コミュ力養成という点から見れば上であるような気がします。

ぼっちチャットが今後も盛り上がり、私を含めAJISUメンバーが「会話のABC」を体得し、リアルを少しでも充実させていけるようになることを願っています。

千里の道も一歩から、です。

このような形ででも、ぼっちができる第一歩を踏み出していくしかないのでしょう。

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ぼっちは集団が苦手

ぼっちで集まりチャットをやってみて分かったのですが、ぼっちは集団で行動するのが苦手で、孤立に慣れていているせいか、その性向がチャットでも示されてしまっているような気がしました。

と言うのも、10人を超えるような集団になると全くといってよいほど会話が成り立たなくなってしまうのです。

皆さんそれぞれが話題を出し、何とか会話を盛り上げようとはするものの、話題が全く噛み合わず、ギクシャクとしたものになってしまいました(昨日私がいたときだけかもしれませんが)。

相変わらず冷やかし(というより荒らし)も多数押しかけてきて、まだまだぼっちチャットとしての理想の姿からはほど遠いと言わざるをえません。

今は将来的に落ち着くことを期待して、精一杯理想となる空気を作っていく努力をしていくしか選択肢はないだろうと思っています。

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ぼっちチャット

ぼっちチャットにまた一つ問題が浮上してきた感があります。

それは、リア充がいなくて、ぼっちだけになったときには全然話が盛り上がらなく、気まずい沈黙が支配しがちであるという点です。

多くのぼっちはコミュ力が不足しているので、そういう人間で集まってもなかなか会話が続きません。

誰かが質問をして、誰かがそれに答えて・・・の1クールで会話が終わってしまい、その後話がふくらまないこともしばしば。

しかし、まあ、何事も練習すれば上昇するものです。

会話力でさえその例外ではないはずです。

初めは上手くいかなかったとしても、これから慣れていくにつれ、活気のあるチャットにしていけると私は信じています。

でも、サークルのメンバーでのオフ会開催の道はまだまだ遠そう・・・。

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リア充の侵攻

ぼっちチャットに対して「ぼっち連合スレ」で不満が噴出しています。
ぼっちチャットの中でもぼっちになってしまったという人が何人かいたのです。
確かにぼっちチャットは始まったばかりなせいか、今は少なからずリア充の冷やかしや荒らしが蔓延っているような気がします。
しかし、あと数週間もすればエセぼっちは飽きていなくなり、本来のぼっちチャットの姿に戻るはずだと信じています。
そうは言っても、どんな集団にも派閥はあります。
ぼっちの中でも派閥のようなものは形成されていくでしょう。
その事態に対処するためにも、今後部屋を増設するなどの措置をとる必要はあるかもしれません…。

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